seri1.jpg unmei6.jpg 日記: 芹沢光治良文学愛好会

2018年07月14日

第492回 芹沢光治良文学愛好会 ご案内 7月22日(日)

7月だより お元気ですか−梅雨が明けたと思いましたら、前線と台風に より、大雨が続いております。6月の会報で、7月の例会日を 間違ってしまいました。大変失礼しました。正しくは下記のとお りです。今月の会報は、名古屋フェスティバルの案内や芹沢 光治良記念館の「光治良と沼津展」等を考慮し封書としました。
第492回 芹沢光治良文学愛好会 ご案内
□ 日 時・・・7月22日(日) 13:00〜17:00 参加費: 500円
□ 会 場・・・三鷹市市民協働センター 第2会議室(2F) 東京都三鷹市下連雀4-17-23 TEL:0422-46-0048 
アクセス・・・中央線三鷹駅下車 南口から徒歩15分
□ テキスト・・・エッセイ「こころの広場」 第1章「ひろば」 143〜203頁
『芹沢光治良文学館12』 新潮社刊 平成9年8月10日発行
□ 司 会・・・石川慎二郎 (いしかわ しんじろう)
{ 次回は、8月19日(日) 13:00〜17:00です。 テキス トは、 短編小説 「昼寝している夫」 119〜139頁 『芹沢光治良 文学館9』 新潮社刊 平成9年2月10日発行の予定です。}

※会員の鈴木吉維さんが『芹沢光治良 救済の文学』を上梓しました。 同封のリーフレットのとおり、購読希望者には、例会々場で頒布しま すのでお申込み下さい。 定価:2800円(消費税なし)
※名古屋フェスティバルに参加希望の方は、参加案内を参照の上、 同封の葉書にて、8月15日(必着)までにお申込み下さい。
鈴木吉維表.jpg

鈴木吉維 目次.jpg


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2018年07月10日

企画展 光治良沼津展

光治良と沼津.jpg
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2017年11月19日

2017年11月 月例会



[芹沢光治良文学愛好会]



2017(平成29)11   通信恥No84




11月だより


お元気ですか?今年も残すところ2ヶ月弱となりました

木代表は、ご自宅での療養で体調がかなり好転されたと聞いおります

月例会では代表の穴を埋める事は困難ですが、和楽の精神で進行させて頂きますので、

皆様のお越しをお待ちしております

今月からしばらく問葉書通信とさせて頂きます。向寒の折、ご自愛下さい。


484回芹沢光治良文学愛好会ご案内

日時・・・1119() 13:00〜17:00参加費: 500


会場・・・東中野区民活動センタ洋室12


東京都中野区東中野4-25-5-101越マンション1


テキスト・・・短編小説『蝕枝』「経済往来」


昭和812月号日本評論社・・・10月の送付資料


口司会・・・内藤正子{ないとうまさこ)


{次回は、1217()13:00〜17:00です


キストは、『グレシャムの法則』~芹沢光治良文


学館第9巻新潮社司会は、豊田英文の予定です}


なお例終了後、開会場にて、プチ忘年会(会費2


円程度を企画ます



<忘年会だけの参加希望者は事前連絡をお願いしま


>


  問い合わせ メール


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