8月4日(土)の事です。
私は、軽井沢高原文庫に行ってきました。 きっかけは、3日(金)朝、4時のことです。
いつもメールを開くのに、2日(木)はなぜか開くのを忘れていました。朝早く起きて
開いてみたら、愛好会会員のSさんより全国大会の宣伝のための貴重なニュースがありました。
「こんにちは。上記のポスターの件ですが、とり急ぎ高原文庫に送られることをお
すすめします。4(土)午後2時~が年に一度の高原文庫の会で、加賀館長は勿論・・・」
これは、是非届けなくいてはいけない。ポスターは自宅にあるが、チラシはS代表のところだ。100枚刷ってもらわなくてはいけない。 4(土)に間に合う何かよい手立てはないだろうかと考えました。
結局、郵便や宅急便で送るのは、間に合わないと考え、すると自分が行かなければならない。すぐ行動に移りました。
- 3日 6:10 S代表の携帯に連絡。5回鳴らしてダメだったら、8時過ぎに連絡。5回鳴って、 携帯をきったら折 り返し連絡がきた。軽井沢高原文庫の会について説明し、チラシ100枚印刷依頼。
- 6:15 軽井沢高原文庫あてに芹沢光治良全国大会のポスター、 参加申込書等の資料を高原文庫の会のときにポスター貼付、資料配布の以来えを失礼ながらFAXでする文案を作成し、FAXする。
- 10:30 部活動指導中、高原文庫に連絡し、FAXが届いたか確認し、 資料が宅急便等では間に合わないので私が届けることを話す。但し、6日(月)がコンクールなので、 夜中に来て高原文庫のある場所におかせてもらうことを依頼し、了承してもらう。
- 午前、グランドでマーチング練習。午後、コンクールの合奏練習。コンクールに参加しない生徒は、マーチングの練習。 久しぶりの快晴で、練習中に気分が悪いものが出て、歩けそうもないので、夕方、2名の学生を自宅に送る。
- 19:30 学校帰宅。個人練習を見る。
- 21:20 学校発 S氏の厚木まで行く。遅い時間ですいていると思ったら、首都高は渋滞で時間がかかる。
- 23:30 S氏宅、着。もろもろの資料の印刷や打ち合わせ、その間50分ぐらい仮眠させてもらう。
- 4日 1:00 S氏宅発 軽井沢へ
- 4:16 軽井沢高原文庫着。もう少し明るくなり始め、資料を包装しやすく5分で資料をおくことが出来た。途中、 軽井沢のバイパスを通っていくときに、思いがけなく真っ暗で懐中電灯を用意していたのに忘れてしまったことに後悔していたが、 明るくなってホットする。
- 7:00 自宅着 急いで風呂に入る。
- 7:35 学校着 生徒朝練習開始
- 9:00 軽井沢高原文庫に資料が納められたか確認。終了。
大変充実した一日でした。8月は印刷したポスターをすべて配布する予定です。